新コンタックかぜEX持続性は、のどの痛みや発熱、鼻みず、鼻づまり、せきなど、かぜに伴う複数の症状を緩和するための市販の総合かぜ薬です。
イブプロフェンをはじめ6種類の有効成分が配合されており、朝と夕の1日2回の服用で使用できる持続性タイプとなっています。
一方で、15歳未満は服用できず、他のかぜ薬や解熱鎮痛薬との併用を避ける必要があるなど、購入前に確認しておきたい注意点も少なくありません。
また、以前の商品情報と現在の用法が異なる場合があるため、手元の商品パッケージや最新の説明文書に記載されている内容を優先することが大切です。
新コンタックかぜEX持続性の特徴から成分、飲み方、服用できないケース、他の市販薬との選び分けまで順番に確認していきましょう。
風邪の初期症状に頼れる医薬品
新コンタックかぜEX持続性はどんな風邪薬?
新コンタックかぜEX持続性は、特にのどの痛みや発熱を伴うかぜ症状に対応しながら、鼻症状やせきなどもまとめて緩和する総合かぜ薬です。
2026年時点では指定第2類医薬品として販売されており、成人である15歳以上を対象に使用します。
最大の特徴は、イブプロフェンを含む複数の成分と持続性製剤を組み合わせ、服用回数を朝夕の1日2回としている点です。
1日2回の持続性タイプ
新コンタックかぜEX持続性は、成人の場合に朝と夕の1日2回服用するタイプの総合かぜ薬です。
一般的な市販のかぜ薬には1日3回服用する商品も多いため、昼の服用を忘れやすい人にとっては用法を管理しやすいという特徴があります。
ただし、1日2回だから自由な時間に飲んでよいという意味ではなく、説明文書では朝夕食後なるべく30分以内に、水またはお湯と一緒に服用するよう定められています。
持続性製剤は決められた服用間隔を前提として設計されているため、症状がつらいからといって服用量や回数を増やしてはいけません。
のどの痛みや発熱に対応
新コンタックかぜEX持続性には解熱鎮痛成分のイブプロフェンが配合されており、発熱だけでなく、のどの痛みや頭痛、関節痛、筋肉痛などの緩和に働きます。
成人の1回量である2カプセルにはイブプロフェン200mgが含まれ、1日量では400mgとなります。
かぜで熱が出てのども痛むという場合に、これらの症状へ同時に対応できることが大きな特徴です。
ただし、イブプロフェンは症状を緩和する成分であり、かぜの原因となるウイルスそのものを排除する薬ではありません。
鼻症状にも対応
鼻みずや鼻づまり、くしゃみに対応するため、ヨウ化イソプロパミドとd-クロルフェニラミンマレイン酸塩が配合されています。
ヨウ化イソプロパミドは鼻汁の過剰な分泌を抑える方向に働き、d-クロルフェニラミンマレイン酸塩は抗ヒスタミン作用によって鼻症状をやわらげます。
発熱だけでなく鼻みずが止まらないなど、複数の症状が同時に現れているときに総合かぜ薬として使える構成です。
- 鼻みず
- 鼻づまり
- くしゃみ
- 発熱
- のどの痛み
- 頭痛
- 関節の痛み
- 筋肉の痛み
- せき
- たん
- 悪寒
せきにも対応
新コンタックかぜEX持続性には、デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物とdl-メチルエフェドリン塩酸塩も配合されています。
デキストロメトルファンはせき中枢に作用してせきを鎮める成分で、dl-メチルエフェドリンは気管支を広げてせきなどの症状をやわらげる目的で使用されます。
そのため、のどの痛みと発熱だけの薬ではなく、鼻症状やせきまで含むかぜの諸症状を対象とした総合かぜ薬に分類されます。
せきだけが主症状の場合は鎮咳去痰薬など別カテゴリーの市販薬が適している場合もあるため、症状に合わせて選ぶことが重要です。
15歳以上が対象
現在の新コンタックかぜEX持続性は成人である15歳以上が対象で、15歳未満の小児は服用できません。
インターネット上には過去の商品情報が残っていることがあり、以前の用法として7歳以上の服用量が記載された古いページを見かける場合があります。
市販薬では成分や使用上の注意、対象年齢などが改訂されることがあるため、現在購入した製品に付属する説明文書を基準に判断してください。
| 年齢 | 1回量 | 服用回数 |
|---|---|---|
| 15歳以上 | 2カプセル | 1日2回 |
| 15歳未満 | 服用不可 | 服用不可 |
指定第2類医薬品
新コンタックかぜEX持続性は指定第2類医薬品に分類される一般用医薬品です。
指定第2類医薬品は、薬剤師だけでなく登録販売者からも購入できますが、使用上の注意を十分に確認する必要がある医薬品です。
特に持病がある人、ほかの薬を使用している人、妊娠中または授乳中の人などは、自己判断だけで服用せず購入時に薬剤師や登録販売者へ相談するほうが安全です。
商品名が同じコンタックシリーズでも成分や対象症状は異なるため、パッケージの色やブランド名だけで選ばないようにしましょう。
コデインは無配合
新コンタックかぜEX持続性は、コデインを配合していない総合かぜ薬です。
せきを抑える成分としてはデキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物が使用されているため、コデイン系成分を含む商品とは成分構成が異なります。
ただし、コデイン無配合だから服用上の制限がないわけではなく、デキストロメトルファンや抗ヒスタミン成分などを含むため、他のかぜ薬や鎮咳去痰薬などとの重複には注意が必要です。
服用後は眠気や目のかすみなどが現れる可能性もあるため、自動車の運転などは避けなければなりません。
新コンタックかぜEX持続性の成分は症状にどう働く?
新コンタックかぜEX持続性には6種類の有効成分が配合され、それぞれが発熱、痛み、鼻症状、せき、だるさなどに役割を持っています。
総合かぜ薬は複数の症状を一度にカバーできる一方、自分には必要のない成分まで服用する可能性があるため、成分の特徴を理解して選ぶことが重要です。
どの症状にどの成分が使われているのかを把握すると、他の薬との成分重複も避けやすくなります。
6種類の有効成分
成人1日量である4カプセルには、イブプロフェン400mgを中心として6種類の有効成分が配合されています。
成分ごとの役割が異なるため、発熱だけでなく鼻やせきなど複数のかぜ症状をまとめて緩和する設計となっています。
| 成分 | 1日量 | 主な役割 |
|---|---|---|
| イブプロフェン | 400mg | 発熱・痛みの緩和 |
| 無水カフェイン | 75mg | 疲労感・だるさの緩和 |
| ヨウ化イソプロパミド | 5mg | 鼻汁分泌を抑える |
| d-クロルフェニラミンマレイン酸塩 | 3.5mg | 鼻症状の緩和 |
| デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物 | 48mg | せきを鎮める |
| dl-メチルエフェドリン塩酸塩 | 60mg | 気管支を広げる |
イブプロフェンが痛みを緩和
イブプロフェンはNSAIDsと呼ばれる解熱鎮痛成分の一つで、発熱や炎症に伴う痛みを抑える目的で多くの市販薬に使用されています。
新コンタックかぜEX持続性では、かぜによる発熱、のどの痛み、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛みなどの緩和を担っています。
一方で、イブプロフェンを含む解熱鎮痛薬には服用できない人や事前相談が必要な人がいるため、過去に解熱鎮痛薬でぜんそくを起こしたことがある場合などは服用してはいけません。
胃や十二指腸の潰瘍を経験したことがある人なども、服用前に医師や薬剤師、登録販売者へ相談する必要があります。
持続性を支える製剤技術
新コンタックかぜEX持続性では、速放性の粒と徐放性の粒を組み合わせたTTPと呼ばれる技術が採用されています。
速放性は比較的早い段階で成分を放出し、徐放性は時間をかけて成分を放出することで、イブプロフェンの安定した作用を持続させる仕組みです。
この特徴によって朝と夕の1日2回という服用方法になっています。
- 速放性の粒を配合
- 徐放性の粒を配合
- 朝夕の1日2回
- 成人は1回2カプセル
- 用法・用量の厳守が必要
新コンタックかぜEX持続性の正しい飲み方は?
新コンタックかぜEX持続性を使用するときは、症状の強さに合わせて量を増減するのではなく、定められた用法と用量を守る必要があります。
成人は1回2カプセルを朝夕の1日2回、食後なるべく30分以内に服用します。
また、同じ時間帯に別のかぜ薬や鎮痛薬を追加すると有効成分が重複する可能性があるため、併用薬の確認も重要です。
朝夕の食後に服用
15歳以上では、1回2カプセルを朝夕食後なるべく30分以内に水またはお湯と一緒に服用します。
1日量は合計4カプセルとなり、昼に追加で服用する用法ではありません。
飲み忘れた場合に次の服用時に倍量を飲むような使い方も避け、説明文書に従ってください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象年齢 | 15歳以上 |
| 1回量 | 2カプセル |
| 1日回数 | 2回 |
| タイミング | 朝夕食後 |
| 目安 | 食後なるべく30分以内 |
| 飲み物 | 水またはお湯 |
併用薬を確認
新コンタックかぜEX持続性を服用している間は、他のかぜ薬や解熱鎮痛薬などを重ねて使用してはいけません。
商品名が違っても同じ種類の成分が含まれていることがあるため、ブランドが異なるから併用できると判断するのは危険です。
特に鼻炎薬やアレルギー薬、乗物酔い薬などにも抗ヒスタミン成分が含まれる商品があるため注意しましょう。
- 他のかぜ薬
- 解熱鎮痛薬
- 鎮静薬
- 鎮咳去痰薬
- 抗ヒスタミン剤を含む内服薬
- 鼻炎用内服薬
- 乗物酔い薬
- アレルギー用内服薬
- 胃腸鎮痛鎮痙薬
長期服用はしない
新コンタックかぜEX持続性は、症状が続く間ずっと使用することを前提とした薬ではありません。
説明文書では5日間を超えて服用しないよう定められているため、数日使用しても改善しない場合や症状が悪化していく場合は医療機関への相談を検討してください。
高熱が長く続く場合、息苦しさがある場合、強い倦怠感が続く場合などは、単純なかぜ以外の疾患も考えられるため、市販薬だけで対応し続けないことが重要です。
一時的に症状が軽くなっても体調そのものが回復しているとは限らないため、休養や水分補給などもあわせて行いましょう。
新コンタックかぜEX持続性を服用するときの注意点は?
新コンタックかぜEX持続性は市販薬ですが、誰でも同じように服用できるわけではありません。
イブプロフェンや抗ヒスタミン成分、気管支拡張成分など複数の成分を含むため、年齢、妊娠、持病、過去の副作用などによっては服用できない場合があります。
購入前に自分が「服用してはいけない人」または「相談してから服用する人」に該当しないか確認しておきましょう。
服用できない人
本剤や本剤の成分でアレルギー症状を起こしたことがある人は、新コンタックかぜEX持続性を服用できません。
また、本剤または他のかぜ薬や解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こした経験がある人、15歳未満の人、出産予定日12週以内の妊婦も服用しないこととされています。
これらに該当する場合は症状に合う別の薬を自己判断で探すのではなく、薬剤師や登録販売者などに相談すると選びやすくなります。
- 成分によるアレルギー歴がある
- 解熱鎮痛薬などによるぜんそく歴がある
- 15歳未満
- 出産予定日12週以内
事前相談が必要な人
服用自体が一律に禁止されていなくても、健康状態によっては事前に医師や薬剤師、登録販売者へ相談する必要があります。
通院中の人や妊娠中の人、授乳中の人、高齢者、持病がある人などは特に確認が必要です。
| 確認事項 | 該当例 |
|---|---|
| 治療中 | 医師・歯科医師の治療中 |
| 妊娠 | 妊婦・妊娠の可能性 |
| 授乳 | 授乳中 |
| 年齢 | 高齢者 |
| 症状 | 高熱・排尿困難 |
| 持病 | 心臓病・高血圧・糖尿病など |
| 臓器疾患 | 肝臓病・腎臓病 |
| 眼疾患 | 緑内障 |
| 既往歴 | 胃・十二指腸潰瘍など |
運転や飲酒を避ける
新コンタックかぜEX持続性を服用した後は、自動車などの乗物の運転や機械類の操作をしてはいけません。
服用後に眠気だけでなく、目のかすみや異常なまぶしさなどが現れる場合があるためです。
本人が眠気を感じていなくても使用上の注意として運転を避ける必要があるため、車で通勤する日や運転予定がある日に服用する場合は特に注意しましょう。
服用前後の飲酒も避けるよう定められているため、かぜ薬をアルコールで飲むことはもちろん、飲酒予定がある場合も服用方法を確認してください。
新コンタックかぜEX持続性はどんな人に向いている?
市販の総合かぜ薬は商品ごとに成分構成が異なるため、有名な商品を選ぶのではなく、自分の症状と生活スタイルに合うかを考えることが重要です。
新コンタックかぜEX持続性は、特に発熱やのどの痛みがあり、鼻症状やせきも伴っている成人に選択肢となります。
反対に一つの症状しかない場合や、運転が必要な場合、イブプロフェンを使用できない場合などには別の選択肢が適していることがあります。
複数症状がある人
発熱、のどの痛み、鼻みず、鼻づまり、せきなどが同時に現れている場合は、複数の成分を配合した総合かぜ薬のメリットを活かしやすくなります。
特に新コンタックかぜEX持続性はイブプロフェンを配合しているため、発熱やのどの痛みが目立つ場合に検討しやすい商品です。
一方で、鼻みずだけ、せきだけといった一つの症状しかない場合は、その症状に絞った市販薬のほうが不要な成分を避けられる場合があります。
- 発熱とのどの痛みがある
- 鼻みずも気になる
- 鼻づまりを伴う
- せきも出ている
- 複数症状を一つの薬で対処したい
服用回数を抑えたい人
朝夕の1日2回という服用回数は、昼間に薬を飲みにくい人にとって使いやすい特徴です。
仕事中や外出中に昼の薬を持ち歩きたくない人などは、1日3回タイプと比べて服用管理がしやすく感じる可能性があります。
ただし、服用回数が少ないことと副作用のリスクが小さいことは同じ意味ではありません。
持続性であるからこそ、用法を守って服用し、症状がつらくても短時間で追加服用しないようにしてください。
選ぶ前の比較ポイント
総合かぜ薬を比較するときは、「どの商品が最も強いか」ではなく、自分の症状に必要な成分が入っているかという視点で考えることが大切です。
同じコンタックブランドでも、かぜ薬、せき止め、鼻炎薬などでは対象症状や成分が異なります。
商品名が似ていても用法や対象年齢が同じとは限らないため、購入する商品の表示を個別に確認しましょう。
| 比較項目 | 確認するポイント |
|---|---|
| 主症状 | 熱・のど・鼻・せき |
| 解熱鎮痛成分 | イブプロフェンなど |
| 対象年齢 | 服用可能年齢 |
| 服用回数 | 1日2回・3回など |
| 眠気 | 運転可否を確認 |
| 併用薬 | 同一成分の重複 |
| 持病 | 事前相談の必要性 |
新コンタックかぜEX持続性でよく迷うポイントは?
新コンタックかぜEX持続性を購入するときには、インフルエンザや新型コロナウイルス感染症にも使えるのか、眠くなるのか、他の鎮痛薬を追加できるのかなどで迷う人が少なくありません。
総合かぜ薬は症状をやわらげるための薬なので、感染症そのものを診断したり治療したりする薬とは役割が異なります。
症状が強い場合や通常のかぜとは違うと感じる場合には、市販薬だけに頼らず医療機関への相談も検討しましょう。
他の鎮痛薬は追加しない
新コンタックかぜEX持続性には、すでに解熱鎮痛成分としてイブプロフェンが配合されています。
熱や頭痛が十分に治まらないからといって、ロキソプロフェンやイブプロフェンなどを含む別の解熱鎮痛薬を自己判断で追加してはいけません。
市販薬は商品名が異なっていても作用の似た成分が入っているため、重複すると副作用のリスクが高まる可能性があります。
- 他のかぜ薬を追加しない
- 解熱鎮痛薬を追加しない
- せき止めを自己判断で重ねない
- 鼻炎薬との重複に注意する
- 不明な場合は薬剤師へ相談する
眠気には注意する
新コンタックかぜEX持続性には抗ヒスタミン成分のd-クロルフェニラミンマレイン酸塩が配合されており、服用後に眠気が現れる可能性があります。
さらに目のかすみや異常なまぶしさなどが現れる可能性もあるため、服用後の運転や機械操作は禁止されています。
「自分はかぜ薬を飲んでも眠くなったことがない」という経験だけで運転可能と判断するのは避けましょう。
仕事で自動車や機械を使用する場合には、購入前に薬剤師や登録販売者へ伝えて別の商品を含めて相談する方法があります。
受診を考える目安
市販薬は軽度なかぜ症状を自分で対処するセルフメディケーションに便利ですが、すべての発熱やせきが単純なかぜとは限りません。
高熱が続く、呼吸が苦しい、意識状態がおかしい、水分が十分に取れない、症状が急激に悪化するといった場合には、市販薬だけで様子を見続けないことが重要です。
また、新コンタックかぜEX持続性を服用して皮膚症状、強い消化器症状、息苦しさなど普段と異なる症状が現れた場合には服用を中止し、説明文書を持って医師や薬剤師などへ相談してください。
| 状況 | 対応の考え方 |
|---|---|
| 軽いかぜ症状 | 用法を守り服用 |
| 数日で改善しない | 医療機関へ相談 |
| 高熱が続く | 早めに相談 |
| 息苦しい | 速やかに受診を検討 |
| 副作用が疑われる | 服用を中止 |
| 5日を超える服用 | 行わない |
新コンタックかぜEX持続性は用法と成分を確認して使おう
新コンタックかぜEX持続性は、イブプロフェンを中心に6種類の有効成分を配合し、のどの痛み、発熱、鼻みず、鼻づまり、せきなど幅広いかぜ症状を緩和する指定第2類医薬品です。
成人である15歳以上が対象で、1回2カプセルを朝夕の1日2回、食後なるべく30分以内に水またはお湯で服用します。
1日2回の持続性タイプである点は便利ですが、他のかぜ薬や解熱鎮痛薬などとの併用、服用後の運転、服用前後の飲酒は避ける必要があります。
15歳未満や出産予定日12週以内の妊婦など服用できないケースがあるほか、妊娠中や授乳中、持病がある場合などには事前相談が必要です。
古い商品情報では現在と異なる対象年齢が掲載されている場合もあるため、実際に使用するときは購入した新コンタックかぜEX持続性の外箱と最新の説明文書を確認し、自分の症状や体質に合うか迷う場合は薬剤師または登録販売者へ相談しましょう。
風邪の初期症状に頼れる医薬品
